「『私と箸』エッセイ賞」を書く

2017/ 11/ 20
                 
「『私と箸』エッセイ賞」二枚半。もう完全にやっつけ仕事である。残すはあと一つだ。

「岬文壇エッセー」の構想をすぐ練り始める。
                 
        

「徒然草エッセイ大賞」を書く

2017/ 11/ 19
                 
「徒然草エッセイ大賞」五枚。よんどころない事情があって、今週中に今月〆切りの賞をすべてさばくことになった。もう一日たりとものんびりしていられない。

封入後、すぐに「『私と箸』エッセイ賞」の構想を練る。
                 
        

「たつごうエッセイコンテスト」ほか

2017/ 11/ 14
                 
「たつごうエッセイコンテスト」二枚。週刊誌へ投書一通。

これで今月の〆切りは三本である。やや余裕があるように思えるが、ちょっとでも気を緩めたらすぐに〆切りはやってくる。

緊張感を持ったまま、「徒然草エッセイ大賞」の構想を練る。
                 
        

公募ガイド最新号を買う

2017/ 11/ 09
                 
公募ガイド最新号を買った。案外と新たに追加する賞は少なく、四つにとどまった。最近頑張って、なおかつネタ切れ気味だから、ちょうど良かったかもしれない。

夜、「徒然草エッセイ大賞」の構想を練る。
                 
        

「家の光読書エッセイ」を書く

2017/ 11/ 08
                 
「家の光読書エッセイ」五枚。いやあ、難産だった。とはいえ、満足度は四十パーセントぐらい。書けただけでも良しとしなければ。

明日は公募ガイド発売日。また新たに賞が追加されるだろう。書いても書いてもキリがないが、それが投稿家の仕事だから、受忍しなければならぬ。
                 
        

「家の光読書エッセイ」の構想固まる

2017/ 11/ 07
                 
「家の光読書エッセイ」、ようやく構想が固まる。入選しそうもない構想だが、いつまでも考えていられないのでここらで書くしかないのだ。

たまに「今、何を書こうか考えている」と言いながら一年も二年も書かない人を見る。自分で〆切りを作って期限を設定しないと、構想を練ったまま何年も過ぎることになる。「今考えている」と言っている人の多くは必死に考えているのではなく、ほとんど考えていないのであって、「いつかは書きたいなあ」と思っているに過ぎない。実際に書く人は、構想が固まらなくてもとにかく書くものなのだ。

まあ、「書く書く」といっていつまでも書かない人がいるからこそ、こちらの入選確率が上がるので、それはそれでいいのだけど。
                 
        

「わたし遺産」を書く

2017/ 11/ 05
                 
「わたし遺産」一枚。

写真を同封するかどうかさんざん迷ったあげく、やめる。文章の内容的には、本当は同封したほうがいいのだけど、写真がないほうが想像力をかきたてると判断し、やめることにする。

写真を同封したほうが良かったのか、ないほうが良かったのか、もう分からない。

入選を期待するのみだ。
                 
        

「心のホッチキス・ストーリー」ほか

2017/ 11/ 03
                 
「マックス 心のホッチキス・ストーリー」一枚。TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」へ投書一通。

「家の光読書エッセイ」を後回しにして、書きやすいものから片付ける。

「家の光」もいつまでも考え続けているわけにもいかないのだが……。
                 
        

「リハビリテーション懸賞作品」で落選

2017/ 11/ 01
                 
「リハビリテーション懸賞作品」から入選作品集が届く。私は落選。

さて、11月になった。心を入れ替えて(?)頑張るぞ。
                 
        

「難波利三・ふるさと文芸賞」で落選

2017/ 10/ 30
                 
「難波利三・ふるさと文芸賞」からハガキが届く。落選の通知である。今年は321通の応募数だったそうだ。それほど多くはなかったなあ。

今日はものすごい強風だった。

                 
        

投書四通

2017/ 10/ 29
                 
文化放送「拓也・良子のドリームドリームパーティ」、ベイエフエム「三宅健のラヂオ」、それと週刊誌Aと週刊誌Bに投稿。計四通。

そういえば、最近めっきりラジオで読まれなくなった。

ここでイヤになるか、踏ん張るかどうかでアマチュアとプロの違いが出る。頑張るぞ。
                 
        

「若者を考えるつどい」から図書カード

2017/ 10/ 28
                 
「若者を考えるつどい」で落選したのだが、参加賞として図書カード五百円が送られてきた。多数の応募者全員に図書カードを配るのは大変なことだろう。ありがとうございます、と言いたい。

                 
        

「家の光」生み出せず

2017/ 10/ 26
                 
「家の光読書エッセイ」の構想。なお浮かばず。しんどいなあ。今日はわりと余裕のあった日なので熱心に悩んでみたが、どうにもならなかった。

もう、駄作でもいいから書いてしまいたい。
                 
        

今日も「家の光読書エッセイ」

2017/ 10/ 25
                 
今日も「家の光読書エッセイ」の構想を練る。どれも中途半端につまらないものばかり思い浮かぶ。入選するときって大体、思いついたときにわくわくしてくるものなのだ。そういった心境にならない限り、書いても無駄だろう。

今月中には書き上げたいのだが……。
                 
        

「家の光読書エッセイ」の構想を練る

2017/ 10/ 24
                 
「家の光読書エッセイ」の構想を練る。うんうん唸ってみるが、本日思いつかず。

11月もハードスケジュールのため、そうそう時間をかけていられない。

                 
        

「インターネット利用手記」を書く

2017/ 10/ 23
                 
「インターネット利用手記」三枚。メールで応募する。こんな賞、聞いたことがなく、特段期待もしていない賞だが、一応応募しておく。

いやあ、すんごいタイフーンだった。

応募作品を運んでくれる郵便屋さんは(日曜だが)本当にご苦労さまである。
                 
        

「愛恵エッセイ」を書く

2017/ 10/ 22
                 
「豊かな福祉社会を創るために 愛恵エッセイ」五枚。だらだらと平板な文章を書いてしまったが、ラストに気の利いた一行を付け足したことによって、なんとか面目を保つ。期待できないが、書けただけ良しとしたい。

腱鞘炎という病気があるそうだが、今のところ、私はかかっていない。

腱鞘炎になるぐらい書かないと、プロにはなれないのかもしれない。
                 
        

「パンプキンエッセー大賞」で落選

2017/ 10/ 20
                 
雑誌「パンプキン」の最新号を読んだ。「パンプキンエッセー大賞」の一次選考の結果が出ているのだ。私の名前はなかった。力作を送ったのだが……無念である。

                 
        

週刊誌で採用

2017/ 10/ 18
                 
週刊誌の投稿欄で投書が掲載されたので、謝礼として現金二千円が送られてきた。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで366回目。

実際に掲載されたのは二ヶ月以上前である。いつ謝礼が来るのかなあとハラハラしていた。催促ほど気の滅入るものはなく、どうか催促せずに済みますようにと願っていた。で、掲載から二ヶ月半、ようやく送られてきたわけである。

なんにせよ、催促する前に送ってくれてよかった。
                 
        

新聞地方版で採用

2017/ 10/ 17
                 
某新聞の地方版で投書が掲載されたので、謝礼として図書カード五百円が送られてきた。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで365回目。

イスラム国が事実上崩壊しているという。これで一通書けないかなあと思う。