週刊誌で採用

2017/ 09/ 22
                 
週刊誌で投書が採用されたので、謝礼として現金三千円が送られてきた。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで364回目。

「日本語大賞」に着手。とりあえず三枚。

今月ギリギリまでかかるかな。
                 
        

「尾崎士郎賞」を書く

2017/ 09/ 19
                 
「尾崎士郎賞」五枚。手応えなし、と断言できそうな作品。それでも書かないよりはマシだ。この駄作で選考の場を恐怖のどん底におとしいれてやるぜ、と訳のわからない意欲を示す。

さて、今月残すところは「日本語大賞」だけだ。

今月も頑張ったなあ。
                 
        

「つたえたい、心の手紙」を書く。投書五通

2017/ 09/ 17
                 
「つたえたい、心の手紙」二枚。TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」、文化放送「拓也・良子のドリームドリームパーティ」、ベイエフエム「三宅健のラヂオ」それと週刊誌Aと週刊誌Bに投稿。計五通。

「尾崎士郎賞」の構想を練る。

「日本語大賞」もあるから、そうのんびりとはしていられない。
                 
        

ブログ空白期間の活動

2017/ 09/ 10
                 
パソコンが不調だったので、ブログの更新ができなかったことを、お詫びしたい。

さて、二十日間ほどブログを更新しなかったわけだが、そのかんの執筆状況をお知らせしたい。

「PHP作品募集」五枚、「藤原正彦エッセイコンクール」五枚、「泉大津市オリアム随筆賞」五枚、「未来につなぐ心の糧」二枚。新聞・雑誌・ラジオに投稿六通。

以上である。採用や入選はこのかん、なかった。

そろそろ「パンプキンエッセー」の中間発表がおこなわれる頃だ。期待できる作品を送ったので、やや楽しみである。

                 
        

「『ありがとうを贈ろう。』キャンペーン」を書く

2017/ 08/ 20
                 
「『ありがとうを贈ろう。』キャンペーン」をWEBから応募。三百字。これはどうでもいい賞なので適当に書く。

「藤原正彦エッセイコンクール」の構想を練る。

多少思い浮かんだが、まだまだ熟していない。
                 
        

「PHP作品募集」を書く

2017/ 08/ 18
                 
「PHP作品募集」五枚。ネタ切れである。ストックしておいたネタの中から、一番使えそうなネタを選んで書いてみた。手応えはなく、やむなくひねり出したという感じ。プロ生活を何年も続けていると、インプットよりもアウトプットのほうが圧倒的に多く、ネタ切れとの闘いになる。

九月〆切りの賞はまだまだある。

感動的な出来事、起きないだろうか。
                 
        

「難波利三・ふるさと文芸賞」を書く

2017/ 08/ 14
                 
「難波利三・ふるさと文芸賞」三枚。「ふるさとそして未来」という意味不明なテーマでよく毎年思いつくなあと感心するが、なんとかひねり出す。「わたしと石見銀山」だったらもっと思いつかないのだ。

「わたしとボブスレールーマニア選手権」だったらもっと思いつかなかった。
                 
        

「難波利三ふるさと文芸賞」の構想を練る。採用が一通

2017/ 08/ 10
                 
「難波利三ふるさと文芸賞」の構想を練る。気が散ってしまい、うまく練れず。

週刊誌Bで投書が採用されたので、謝礼として現金三千円(定額小為替)が送られてきた。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで363回目。千円単位の収入はやはり嬉しい。

                 
        

「小さな助け合いの物語賞」を書く。採用が一通

2017/ 08/ 08
                 
「小さな助け合いの物語賞」三枚。「藤原正彦」よりこっちのほうが先に思いついた。とはいえ、書き上げた作品はあまりぱっとしない。

週刊誌Bで投書が採用されたので、謝礼として現金二千円(定額小為替)が送られてきた。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで362回目。

二千円の現金はかなり嬉しい。五回分貯めれば一万円だもんね。
                 
        

「ノースアジア大学文学賞」を書く

2017/ 08/ 06
                 
「ノースアジア大学文学賞」十枚。「養徳社」と「ノースアジア」という大きい賞を二つやっつけて、かなりストレスが軽くなった。やはり十枚の賞を書くのはそれなりにストレスになっている。

来月〆切りで大きいものといえば「PHP」と「藤原正彦」である。

まだまだ緊張感はゆるめない。
                 
        

投書五通。採用が一通

2017/ 08/ 03
                 
文化放送「拓也・良子のドリームドリームパーティ」、TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」、ベイエフエム「三宅健のラヂオ」、それと週刊誌Aと週刊誌Bに投稿。計五通。

週刊誌Kで投書が採用されたので、謝礼として図書カード五百円が送られてきた。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで361回目。

「ノースアジア大学文学賞」、そろそろ書かないとまずい。

ちょっとさぼりすぎたな。
                 
        

「養徳社エッセイ賞」脱稿

2017/ 07/ 23
                 
「養徳社エッセイ賞」四枚。脱稿。良作か駄作かといえば、駄作な感じ。でも、一つの賞にいつまでもかかりっきりになっている訳にはいかないので、こればっかりはしょうがない。

今月中に「ノースアジア大学文学賞」も片付けたい。
                 
        

「養徳社エッセイ賞」の続き

2017/ 07/ 19
                 
「養徳社エッセイ賞」の続き、二枚。

まずまず順調な感じ。

                 
        

投書五通。「養徳社エッセイ賞」に着手

2017/ 07/ 18
                 
TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」、文化放送「拓也・良子のドリームドリームパーティ」、ベイエフエム「三宅健のラヂオ」、それと週刊誌Aと週刊誌Bに投稿。計五通。

「養徳社エッセイ賞」四枚。今週中に片付くかな?

                 
        

「養徳社エッセイ賞」の構想を練る

2017/ 07/ 16
                 
「養徳社エッセイ賞」の構想を練る。なかなか浮かばない。ちょっと長期化するかなという感覚。できれば今月中に「養徳社」と「ノースアジア」の二つを片付けておきたい。

                 
        

「マンションいい話コンテスト」を書く。落選が一通

2017/ 07/ 13
                 
「マンションいい話コンテスト」五枚。紙に印刷して封入しようとして、初めてこの賞がWEBから応募するものだと気付く。ザ・駄作という感じの作品だが、まあ送らないよりはいいだろう。

「夫婦の手紙全国コンクール」から落選の通知が届く。

「ノースアジア」より「養徳社」のほうを先に片付けようと思う。「二十歳」とお題が出されているので、なんとかなるだろう。

                 
        

地方新聞で採用

2017/ 07/ 11
                 
地方新聞の投書欄で投書が採用されたので、謝礼として図書カード五百円が送られてきた。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで360回目。

九月〆切りの賞が六つもあるのはきつい。

秋まで脳みそフル回転だ。
                 
        

「検査がくれたものエッセイ」を書く

2017/ 07/ 09
                 
「検査がくれたものエッセイ」三枚。まずまずの作品。

公募ガイド最新号を買った。これからラインナップを追加していく。「ノースアジア」と「養徳社」の二つさえこなせば、後はラクだと思うのだけど…。
                 
        

「パンプキンエッセー大賞」を書く

2017/ 07/ 04
                 
「パンプキンエッセー大賞」四枚。捨てる賞の予定だったが、かなりいい作品が書けてしまった。これは期待できるぞ。

今週の土曜日は公募ガイドの最新号発売日である。それまでにもう一つ、賞を片付けておきたい。

「検査がくれたものエッセイ」なんて、三日ぐらいでなんとかなりそうだ。
                 
        

「愛顔(えがお)感動ものがたり」を書く

2017/ 07/ 01
                 
「愛顔(えがお)感動ものがたり」二枚。

同時並行で、引き続き「パンプキンエッセー大賞」の構想を練る。

八月〆切りの賞が多く、休むヒマがない。この緊張感は悪くないが。