「養徳社エッセイ賞」脱稿

2017/ 07/ 23
                 
「養徳社エッセイ賞」四枚。脱稿。良作か駄作かといえば、駄作な感じ。でも、一つの賞にいつまでもかかりっきりになっている訳にはいかないので、こればっかりはしょうがない。

今月中に「ノースアジア大学文学賞」も片付けたい。
                 
        

「養徳社エッセイ賞」の続き

2017/ 07/ 19
                 
「養徳社エッセイ賞」の続き、二枚。

まずまず順調な感じ。

                 
        

投書五通。「養徳社エッセイ賞」に着手

2017/ 07/ 18
                 
TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」、文化放送「拓也・良子のドリームドリームパーティ」、ベイエフエム「三宅健のラヂオ」、それと週刊誌Aと週刊誌Bに投稿。計五通。

「養徳社エッセイ賞」四枚。今週中に片付くかな?

                 
        

「養徳社エッセイ賞」の構想を練る

2017/ 07/ 16
                 
「養徳社エッセイ賞」の構想を練る。なかなか浮かばない。ちょっと長期化するかなという感覚。できれば今月中に「養徳社」と「ノースアジア」の二つを片付けておきたい。

                 
        

「マンションいい話コンテスト」を書く。落選が一通

2017/ 07/ 13
                 
「マンションいい話コンテスト」五枚。紙に印刷して封入しようとして、初めてこの賞がWEBから応募するものだと気付く。ザ・駄作という感じの作品だが、まあ送らないよりはいいだろう。

「夫婦の手紙全国コンクール」から落選の通知が届く。

「ノースアジア」より「養徳社」のほうを先に片付けようと思う。「二十歳」とお題が出されているので、なんとかなるだろう。

                 
        

地方新聞で採用

2017/ 07/ 11
                 
地方新聞の投書欄で投書が採用されたので、謝礼として図書カード五百円が送られてきた。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで360回目。

九月〆切りの賞が六つもあるのはきつい。

秋まで脳みそフル回転だ。
                 
        

「検査がくれたものエッセイ」を書く

2017/ 07/ 09
                 
「検査がくれたものエッセイ」三枚。まずまずの作品。

公募ガイド最新号を買った。これからラインナップを追加していく。「ノースアジア」と「養徳社」の二つさえこなせば、後はラクだと思うのだけど…。
                 
        

「パンプキンエッセー大賞」を書く

2017/ 07/ 04
                 
「パンプキンエッセー大賞」四枚。捨てる賞の予定だったが、かなりいい作品が書けてしまった。これは期待できるぞ。

今週の土曜日は公募ガイドの最新号発売日である。それまでにもう一つ、賞を片付けておきたい。

「検査がくれたものエッセイ」なんて、三日ぐらいでなんとかなりそうだ。
                 
        

「愛顔(えがお)感動ものがたり」を書く

2017/ 07/ 01
                 
「愛顔(えがお)感動ものがたり」二枚。

同時並行で、引き続き「パンプキンエッセー大賞」の構想を練る。

八月〆切りの賞が多く、休むヒマがない。この緊張感は悪くないが。
                 
        

週刊誌で採用

2017/ 07/ 01
                 
週刊誌の投書欄に投書が載ったので、掲載誌と謝礼の図書カード五百円が送られてきた。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで359回目。

掲載誌が溜まってきた。処分するかどうか迷う。
                 
        

「家の光 読書エッセイ」で落選

2017/ 06/ 30
                 
「家の光 読書エッセイ」から入選作品集が届く。私は落選。

どの賞から手を付ければいいのか、分からなくなってきた。
                 
        

「香・大賞」で落選。投書五通

2017/ 06/ 27
                 
「香・大賞」から入選作品集が送られてきた。私は落選。

文化放送「拓也・良子のドリームドリームパーティ」、TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」、ベイエフエム「三宅健のラヂオ」、週刊誌Aと週刊誌Bに投稿。計五通。

諸般の事情があって、「パンプキンエッセー」は手を抜くことになった。明日、適当に書こう。
                 
        

「パンプキンエッセー大賞」の構想を練る

2017/ 06/ 21
                 
「パンプキンエッセー大賞」の構想を練る。本日、何も浮かばず。

題材の関係から、かなり多数の作品が寄せられるだろう。
                 
        

「親孝行の賛歌」を書く

2017/ 06/ 20
                 
「親孝行の賛歌」一枚。七月八月は公募ラッシュのため、どんどん書かなければならない。今日書いた賞は完全にやっつけ。瞬間的に頭によぎったことを勢いだけで書く。

送らないほうが良かったかなあと思いつつ、封入する。
                 
        

「若者を考えるつどいエッセイ」を書く

2017/ 06/ 19
                 
「若者を考えるつどいエッセイ」四枚。

この賞、「手書き原稿かメール送信とすべし」とあって、パソコン原稿を紙に印刷して送っても良いのか分からない。一応、事務局に電話してみたが、応対に出たおじさんが「パソコン原稿を紙にねえ…まあいいんじゃない」というすごく曖昧な返事。一気に執筆意欲が減退してしまった。よって、すらりんちょと適当な作品を書く。いかなる理由があっても原稿を書き上げるのがプロである。

それにしても、「北日本文学賞」が片付いて、精神的にとても軽快である。

                 
        

「北日本文学賞」脱稿

2017/ 06/ 18
                 
「北日本文学賞」七枚。脱稿。

どこまで通用するか分からないけど、今年もやるべきことをやったという満足感を得ている。六月に「北日本」を完成させたのは初めてではないか。毎年八月ギリギリに書き上げているから、今年はかなり余裕を持った執筆をおこなっている。

そして…そして!

昨日、嬉しいモノが届きました! ワーイ!

選考委員の方々、感謝感謝ざんす♪
                 
        

「あなたの『ほっとひと言』エピソード」と「北日本」

2017/ 06/ 12
                 
「あなたの『ほっとひと言』エピソード」をWEBから応募。250字。

「北日本文学賞」二枚。

先日発売された「公募ガイド」によって、書く案件が大量に生まれた。さあ、勝負である。
                 
        

協会の設立、その2

2017/ 06/ 06
                 
投稿家協会では、情報交換の一環として、「投稿先の紹介」をする。「週間○○では投稿を募集しており、採用者には図書カードが贈呈されます。文字数は五百字」など、投稿先をみんなで紹介しあうのだ。

その際、投稿先を紹介してくれた会員には、五万円なり十万円なりの情報料を支払う。投稿先を紹介するという行為は、得てして紹介者本人には不利に働きやすい。投稿先を紹介するということは、新たなライバルを増やすという行為であり、競争率の激化を招き、自分の収入減をもたらすものだからだ。多くの投稿家は、自分の持っている投稿先を教えたくないのではないか。

であるなら、投稿先を紹介してくれた人には、しかるべき謝礼を支払うべきである。自分の不利を知っていながら情報を教えてくれたのだ。情報の提供がマイナスに作用することはあってはならない。投稿先を紹介してくれた人には、「紹介してよかったなあ」と思わせるだけの情報提供料を支払うのがルールだと思うのだ。

一つ、問題なのは、その情報提供料をどこから工面すればいいのか分からないことだ。

理念や理想だけではなかなかうまくいかないなあ。
                 
        

「気流」に投稿。あと「北日本」

2017/ 06/ 02
                 
読売新聞投稿欄「気流」に投書一通。

「北日本文学賞」三枚。

「北日本」は残り九枚。物語は佳境である。読者を夢中にさせているとは思えない展開だが、もうこのままいくしかない。

それにしても、六月に「北日本」を終えられるなんて、すごいゆとりである。
                 
        

「『志』エッセイコンテスト」を書く。「北日本」も

2017/ 05/ 30
                 
「『志』エッセイコンテスト」二枚。ずいぶん手こずったなあという感じ。そのわりには大した作品が書けなかった。二枚という枚数は大得意の分野なのだが…。

「北日本文学賞」二枚。

来月の公募ガイド発売日までに、「北日本」を脱稿させておきたい。