投書五通。「北日本文学賞」に着手

2017/ 04/ 25
                 
TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」、文化放送「拓也・良子のドリームドリームパーティ」、ベイエフエム「三宅健のラヂオ」、それと週刊誌Aと週刊誌Bに投稿。計五通。

「北日本文学賞」三枚。

例年に比べ、かなり早い「北日本」への着手である。来月の公募ガイド最新号発売日までに書き上げちゃおうかと思う。というのも、書くべき賞がないからだ。連合の主催する論文も書かないことになり、韓国旅行のエッセイも書かないことになったため、今月の賞は「北日本」だけになったのだ。

最初の三枚はまあまあよく書けた。

さて、これからどうなるでしょうか。
                 
        

「つたえたい、心の手紙」で落選

2017/ 04/ 20
                 
「つたえたい、心の手紙」から、入選作品集が届く。私のは落選。

「韓日交流 作文コンテスト」の構想を練る。これ、賞品が韓国旅行。賞金はナシ。

応募して受賞したら、かえってマイナスという面もあるのかな。
                 
        

「そうめんとわたし」エッセイを書く

2017/ 04/ 19
                 
「そうめんとわたしエッセイコンテスト」二枚。凡作に仕上がる。

「検診・人間ドック体験記コンクール」から落選通知が届く。まあ予想通り。

時期的には、もう「北日本文学賞」の構想を練り始めるべきだろう。
                 
        

久しぶりのブログ

2017/ 04/ 09
                 
なんとなくブログを書かないでいたら、こんなに間が開いてしまった。

このかんの執筆状況を書いておきたい。ブログが滞った2月26日以降の執筆状況である。

「受けてよかった人間ドック体験記コンクール」五枚、「珈琲のある風景エッセイコンテスト」二枚、「あなたの『おいしい記憶』をおしえて下さいコンテスト」三枚、「赤羽萬次郎賞 ふるさとへ」三枚、「北野生涯教育振興会 事実に基づく小論文・エッセー」十枚、「鉄道90年記念奨励賞懸賞作品」十枚。新聞・雑誌・ラジオへ投書16通。

以上が、ブログ空白期間に執筆した量である。ブログは書かなかったけれど投稿はきちんとこなしていたわけである。

昨日、公募ガイド最新号を買ったのだけど、最近、公募の数、少なくなってませんか~?

                 
        

「PHP作品募集」を書く

2017/ 02/ 26
                 
「PHP作品募集」五枚。まずまずの作品。

あとは「受けてよかった人間ドック 体験記コンクール」を書くだけでいい。

わりと時間に余裕がある。こういうときに「北日本文学賞」の構想を少しでも練っておくべきなのだが、なかなかどうも……。
                 
        

「お父さんの似顔絵・お父さんへの作文コンクール」を書く

2017/ 02/ 17
                 
「お父さんの似顔絵・お父さんへの作文コンクール」一枚。八月三十一日〆切りの賞で、じつに半年先だが、どんどん書いちゃうもんねという感じで書く。プロならではの怒濤の執筆である。

書き上げたあと、すぐに「PHP作品募集」の構想を練る。

                 
        

投書七通

2017/ 02/ 16
                 
文化放送「拓也・良子のドリーム・ドリーム・パーティ」、TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」、ベイエフエム「三宅健のラヂオ」、週刊誌A・B・C・Dへ投稿。計七通。うち三通はハガキに手書きで書いたので、久し振りに疲れた。

だんだん花粉症の症状が出てきた。

集中力に影響しないといいけど。
                 
        

「届かなかったラヴレター」を書く

2017/ 02/ 14
                 
「キャリア・マム 届かなかったラヴレター」一枚。これはトップの人しか賞金をもらえない賞なので、特に力を入れる必要はない。リラックスして書く。

短いオフを過ごさせてもらった。今月も大量に賞があるわけではなく、あと三つこなせばいい。

ネタの補充期間と思ってのんびり過ごそう。
                 
        

「厚田ふるさと平和・文学賞」を書く

2017/ 02/ 07
                 
「厚田ふるさと平和・文学賞」三枚。この賞、よく見たら宛先が個人名である。個人が主催している文学賞なのだろうか。個人情報の管理に不安が残る。

「塩にまつわる懐かしい思い出」で落選していたことを知る。かなりの良作を応募したのだが……ダメだったか。

今日「厚田」を片付けたことで、ついに! とうとう! 当面の全ての賞を片付けた。これで構想を練るべき賞は一つもない。

まあ、あさって「公募ガイド」が発売されたらまた賞は発生するのだが……。
                 
        

週刊誌で採用

2017/ 02/ 03
                 
週刊誌で投書が採用されたので、謝礼の図書カード五百円が送られてきた。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで357回目。

執筆の妨害になるのはパソコンの故障と花粉症だが、後者はすでにその危険性を発揮しつつある。

耳鼻科に行かないと、プロがアマチュアになってしまう。
                 
        

「年賀状思い出大賞」を書く。投書二通

2017/ 01/ 31
                 
「年賀状思い出大賞」一枚。すごくいい作品が書けた。賞品のギフト券、頂きましたという感じ。こりゃ発表が楽しみだ。

TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」、それと週刊誌へ投稿。計二通。

「厚田ふるさと平和文学賞」の構想を練る。これを片付ければ、すべての賞を片付けたことになり、精神的にとてもラクになる。今月は十本のエッセイを書いたことになり、我ながらよく頑張った。
                 
        

「小諸・藤村文学賞」を書く

2017/ 01/ 29
                 
「小諸・藤村文学賞」十枚。なんとか間に合った。明日投函すれば間に合う。

二月〆切りの賞をやっつけすぎたのが原因で、肝心の「小諸」を取りこぼすところだった。それと、ネタの枯渇が原因。毎年この時期に「小諸」がおこなわれることは分かっているのだから、もっと早めに対策を取っておくべきだった。

まあ何にしろ、間に合って良かった。

                 
        

「健診・人間ドック体験記コンクール」を書く

2017/ 01/ 23
                 
「健診・人間ドック体験記コンクール」五枚。書いたあとで「しまった! 見当違いの作品を書いてた!」と気付くが、もう手遅れなので封入してしまう。トップになってももらえるのがJA商品券だから、別にいいよな……と思うことにする。それにしても、JA商品券で何が買えるのだろう。お金と同じようなものなのかな。

さあ、これで二月〆切りの賞は全て片付けた。

「小諸・藤村文学賞」、明日から頑張ろう。
                 
        

週刊誌で採用。「愛恵エッセイ」で落選

2017/ 01/ 22
                 
週刊誌で投書が載ったので、謝礼として現金三千円が送られてきた。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで355回目。

「豊かな福祉社会を創るために 愛恵エッセイ」から落選の通知が届く。落胆はない。

それにしても、寒いですねえ。
                 
        

「オルズラボ やってしまった失敗大賞」を書く

2017/ 01/ 19
                 
「オルズラボ やってしまった失敗大賞」五枚。一枚から九枚という賞だが、ネットから派生した下らない賞のようなので、どうでもいい作品を書く。

包丁で指先を切ってしまい、バンドエイドで傷口をぐるぐる巻きにしたら、思うようにパソコンのキーボードが打てなくなってしまった。感覚が違ってきてしまい、うまく打てないのだ。

指先が商売道具であることを忘れてしまっていた。

プロ失格だな。
                 
        

「『夫婦の手紙』全国コンクール」を書く

2017/ 01/ 19
                 
「『夫婦の手紙』全国コンクール」一枚。

「小諸・藤村文学賞」は、前回は2757通の作品が寄せられたらしい。「うわあ、そんなに応募があるなら自分なんて入選しないなあ」と思っている人はアマチュアだろう。文学賞やエッセイコンテストは数学的確率の問題ではなく、実力の問題であり、本当に力作を書けば敵が何千人いてもほとんどライバルにはならないのだ。十万人が受験しても、圧倒的な知力を持つ受験生にはなんら脅威にはならないのと同じである。

応募数ぐらいでくじけないように、ね。
                 
        

構想浮かばず

2017/ 01/ 17
                 
「小諸・藤村文学賞」、構想浮かばず。まだ半月あるので、それほど切迫していない。

去年の「藤原正彦エッセイコンクール」のように、思いつかないまま流してしまうことだけはしないようにしたい。

                 
        

「仕事のルビー 働くサファイア」を書く

2017/ 01/ 16
                 
「仕事のルビー 働くサファイア ~働く私を動かした言葉や出来事~」を書く。メールで250字。これは字数が少なすぎるし、入賞も三名だけだから捨ててもいい賞。

郵送ではなく、メールやウエブからの応募だと私は意欲をなくす。

やっぱり私は紙媒体が好きなんだな。
                 
        

「ゆいごん大賞」を書く

2017/ 01/ 15
                 
「ゆいごん大賞」一枚。この賞は初耳の賞である。ちょっと奇をてらった作品を書いてみた。

年賀状のお年玉抽選はすべてはずれてしまった。切手シートぐらいは当たると思っていたのだが……。
                 
        

「忘れられない看護エピソード」を書く

2017/ 01/ 13
                 
「忘れられない看護エピソード」二枚。

「小諸・藤村文学賞」はなお浮かばず。同時並行の「看護エピソード」を先にやっつける。

「小諸」のほうは、来週いっぱいまで粘れるかもしれない。