協会の設立

2017/ 05/ 28
                 
「投稿家協会」というのを設立してみたら面白いかなあと思っている。どんなものにも協会があるから、投稿業界にも協会があってもいいのではないか。以下、活動内容である。

機関誌の発行。会員同士の交流。謝礼アップを求める団体交渉。謝礼や記念品が届かない場合などによる抗議活動。協会からのプロ輩出…。

そのようなものを考えている。活動によっては労働組合に近いかもしれないが、それでもいいと思っている。投稿家の立場は弱く、ほとんど社会的地位もない。社会的認知を深め、一つの職業として成り立たせるべく、会員同士が「無理のない範囲で」まとまって、交流を深めるのだ。

私、円城寺は会長として、日々、会員の指導にあたる。

会員の方は会費として、一ヶ月三十万円ぐらい振り込んで欲しいナと思っている。

高いかもしれないけど、私個人が旅行したり美味しいもの食べたりして贅沢したいので、よろしくお願いします(笑)。
                 
        

投書五通。「北日本」

2017/ 05/ 26
                 
文化放送「拓也・良子のドリームドリームパーティ」、ベイエフエム「三宅健のラヂオ」、TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」、それと週刊誌Aと週刊誌Bに投稿。計五通。

「北日本文学賞」二枚。

「『志』エッセイコンテスト」の構想を練る。なかなか思い浮かばない。素晴らしい作品を書き上げようと力みすぎているのかなあ。
                 
        

「愛の手紙コンクール」と「北日本」

2017/ 05/ 21
                 
「愛の手紙コンクール」一枚。けっこう凡作。毎年この賞に応募しているけど、毎年苦手としている賞である。原稿用紙一枚という長さは得意としているところなのだが、テーマが「愛」というのが私には向いていないのだろう。今年も書くことは書いたが、入選はすでにこの時点であきらめている。

「北日本文学賞」四枚。

                 
        

「新聞配達に関するエッセーコンテスト」を書く。あと「北日本」

2017/ 05/ 16
                 
「新聞配達に関するエッセーコンテスト」一枚。やや脚色が過ぎたか。まあ、期待しないで待ちましょう。

「北日本文学賞」一枚。

                 
        

「クルマのエッセイ」を書く。それと「北日本」

2017/ 05/ 15
                 
「クルマのエッセイ」二枚半。かなりいい作品が書けた。これが落選ならどうかしている、と思わせるような作品。ただ一つ欠点があるとしたら、写真を同封できなかったこと。こればかりはどうしようもなかった。

「北日本文学賞」一枚。

                 
        

「放送塔」へ投稿。「北日本」の続き

2017/ 05/ 14
                 
読売新聞「放送塔」へ投書一通。「北日本文学賞」四枚。

「北日本」、やや話の流れが停滞してきたか。三十枚しかない賞なので、一枚も無駄にすることなく、読ませる文章を持続しなければならない。

まあ、小説は主戦場ではないからいいのだけど‥。
                 
        

「『私の転機』エッセイ」を書く

2017/ 05/ 12
                 
「『私の転機』エッセイ」二枚。まずまずの作品。女性しか入選しないような気もするが‥まあいいでしょう。

約一ヶ月ぶりのエッセイの執筆はやはり身体がなまっている。

コンスタントに賞が欲しいところだ。
                 
        

「林原めぐみの東京ブギーナイト」で採用

2017/ 05/ 10
                 
TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」で投書が読まれたので、記念品の「くつひも」が送られてきた。「東京ブギーナイト」で投書が採用されたのは11回目。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで358回目。

くつひも一つ送るのに、わざわざ佐川急便を利用して送ってくれる丁寧さが嬉しい。ありがとうございます。

「日本語大賞」から入選作品集が送られてくる。私は落選。
                 
        

投書五通。「北日本」、新しく書き始める

2017/ 05/ 09
                 
TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」、文化放送「拓也・良子のドリームドリームパーティ」、ベイエフエム「三宅健のラヂオ」、週刊誌Aと週刊誌Bへ投稿。計五通。

「北日本文学賞」二枚。

「公募ガイド」最新号を買う。私の投書は載ってない。本日新たに、五つのエッセイコンテストが加わった。「北日本」と同時に進めることにする。

                 
        

投書二通。「北日本」を書いて捨てる

2017/ 05/ 07
                 
新聞Aと週刊誌Bに投稿。計二通。

「北日本文学賞」、十二枚書いた時点で「こりゃだめだ」と思い、捨てる。中盤まで書いて捨てることはめったにないのだが、作者自身が書いていて楽しくなかったこと、ラストがつまらない結末になりそうなこと、一部の読み手を不快にしそうなこと、などを考え、捨てることにした。

これから毎日一枚書いていけば一ヶ月で三十枚になり、無理なく脱稿できるのだが、さてさて、一次選考を通過するような作品になるだろうか‥?
                 
        

投書五通。「北日本文学賞」に着手

2017/ 04/ 25
                 
TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」、文化放送「拓也・良子のドリームドリームパーティ」、ベイエフエム「三宅健のラヂオ」、それと週刊誌Aと週刊誌Bに投稿。計五通。

「北日本文学賞」三枚。

例年に比べ、かなり早い「北日本」への着手である。来月の公募ガイド最新号発売日までに書き上げちゃおうかと思う。というのも、書くべき賞がないからだ。連合の主催する論文も書かないことになり、韓国旅行のエッセイも書かないことになったため、今月の賞は「北日本」だけになったのだ。

最初の三枚はまあまあよく書けた。

さて、これからどうなるでしょうか。
                 
        

「つたえたい、心の手紙」で落選

2017/ 04/ 20
                 
「つたえたい、心の手紙」から、入選作品集が届く。私のは落選。

「韓日交流 作文コンテスト」の構想を練る。これ、賞品が韓国旅行。賞金はナシ。

応募して受賞したら、かえってマイナスという面もあるのかな。
                 
        

「そうめんとわたし」エッセイを書く

2017/ 04/ 19
                 
「そうめんとわたしエッセイコンテスト」二枚。凡作に仕上がる。

「検診・人間ドック体験記コンクール」から落選通知が届く。まあ予想通り。

時期的には、もう「北日本文学賞」の構想を練り始めるべきだろう。
                 
        

久しぶりのブログ

2017/ 04/ 09
                 
なんとなくブログを書かないでいたら、こんなに間が開いてしまった。

このかんの執筆状況を書いておきたい。ブログが滞った2月26日以降の執筆状況である。

「受けてよかった人間ドック体験記コンクール」五枚、「珈琲のある風景エッセイコンテスト」二枚、「あなたの『おいしい記憶』をおしえて下さいコンテスト」三枚、「赤羽萬次郎賞 ふるさとへ」三枚、「北野生涯教育振興会 事実に基づく小論文・エッセー」十枚、「鉄道90年記念奨励賞懸賞作品」十枚。新聞・雑誌・ラジオへ投書16通。

以上が、ブログ空白期間に執筆した量である。ブログは書かなかったけれど投稿はきちんとこなしていたわけである。

昨日、公募ガイド最新号を買ったのだけど、最近、公募の数、少なくなってませんか~?

                 
        

「PHP作品募集」を書く

2017/ 02/ 26
                 
「PHP作品募集」五枚。まずまずの作品。

あとは「受けてよかった人間ドック 体験記コンクール」を書くだけでいい。

わりと時間に余裕がある。こういうときに「北日本文学賞」の構想を少しでも練っておくべきなのだが、なかなかどうも……。
                 
        

「お父さんの似顔絵・お父さんへの作文コンクール」を書く

2017/ 02/ 17
                 
「お父さんの似顔絵・お父さんへの作文コンクール」一枚。八月三十一日〆切りの賞で、じつに半年先だが、どんどん書いちゃうもんねという感じで書く。プロならではの怒濤の執筆である。

書き上げたあと、すぐに「PHP作品募集」の構想を練る。

                 
        

投書七通

2017/ 02/ 16
                 
文化放送「拓也・良子のドリーム・ドリーム・パーティ」、TBSラジオ「林原めぐみの東京ブギーナイト」、ベイエフエム「三宅健のラヂオ」、週刊誌A・B・C・Dへ投稿。計七通。うち三通はハガキに手書きで書いたので、久し振りに疲れた。

だんだん花粉症の症状が出てきた。

集中力に影響しないといいけど。
                 
        

「届かなかったラヴレター」を書く

2017/ 02/ 14
                 
「キャリア・マム 届かなかったラヴレター」一枚。これはトップの人しか賞金をもらえない賞なので、特に力を入れる必要はない。リラックスして書く。

短いオフを過ごさせてもらった。今月も大量に賞があるわけではなく、あと三つこなせばいい。

ネタの補充期間と思ってのんびり過ごそう。
                 
        

「厚田ふるさと平和・文学賞」を書く

2017/ 02/ 07
                 
「厚田ふるさと平和・文学賞」三枚。この賞、よく見たら宛先が個人名である。個人が主催している文学賞なのだろうか。個人情報の管理に不安が残る。

「塩にまつわる懐かしい思い出」で落選していたことを知る。かなりの良作を応募したのだが……ダメだったか。

今日「厚田」を片付けたことで、ついに! とうとう! 当面の全ての賞を片付けた。これで構想を練るべき賞は一つもない。

まあ、あさって「公募ガイド」が発売されたらまた賞は発生するのだが……。
                 
        

週刊誌で採用

2017/ 02/ 03
                 
週刊誌で投書が採用されたので、謝礼の図書カード五百円が送られてきた。新聞・雑誌・ラジオで投書が採用されたのは、これで357回目。

執筆の妨害になるのはパソコンの故障と花粉症だが、後者はすでにその危険性を発揮しつつある。

耳鼻科に行かないと、プロがアマチュアになってしまう。